​経営支援、経営改善の専門部署です

「人と事業を動かすための潤滑油」が不足していませんか?

支配型から自主型への経営革新を“組織の潤滑油”となって支援いたします

・「恐れや義務感」で行動⇒「やりたい気持ち」で行動

・言われてから行動⇒言われる前に行動

・言われたとおりにする⇒工夫できるところは工夫する

・経営者の機嫌をきにする⇒自分がやるべきことに集中する

​・役割や指示内容だけに集中⇒経営者の示すビジョンを意識

経営者が戦略を決める。実行するメンバーが戦術を決める。

だから行動が変わっていく。

各メンバーが

「決めたことを実践」

「やったことを検証」

「新たな仮説づくり」

​この繰り返しが組織をより強固にしていくと考えています。

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「未来創造型経営支援室」とは、お客様の経営改善や経営支援に特化したコンサルタント専門部署です。税理士法人杉浦経営会計事務所は、税務指導等とは別に、お客様の経営体質強化を支援する専門部署を立ち上げ、お客様の経営改善や経営支援を行っております。この経営支援に特化した部署では、「ありたい未来を創造し、目標を明確にする」ための中期5ヵ年の経営計画を立案する「将軍の日」を最初の入口としております。この「将軍の日」の良さは自社に「仮説・実践・検証」(PDSサイクル)の経営サイクルの考えを根付かせていくきっかけになることです。

​未来創造型経営支援が行う具体的な内容

「未来創造型経営支援」が経営者様と一緒に目指すもの

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​ちょっと難しい言葉がでますが、きちんと説明します。

経営計画・目標達成を支援することの総称を、会計業界では「MAS監査」(マスカンサ)と呼びます。MASとは、Management(マネージメント) Advisory(アドバイザリー) Service(サービス)の略称です。当事務所では、MAS監査の専門部署「未来創造型経営支援室」を立ち上げました。

そして、お客様へ提供するサービスを「セコンドサービス」「SSPIT(エスエスピット)」と名付けています。

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私たちは、経営計画を基軸とした「経営サイクル」の「確立」と「運営」を支援し、目標達成できる経営体質づくりへ導くための経営サポートを行います。

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してるってことなんです。

​未来創造型経営支援室の経営支援を導入企業約8割が黒字化

​結局何が言いたいかといいますと、

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