なぜ、未来創造型経営支援室は存在するのか?
未来創造型経営支援室とは、経営改善や経営支援に特化したコンサルタント専門部署です。税理士法人杉浦経営会計事務所は、税務指導等とは別に、お客様の経営体質強化を支援する専門部署を立ち上げ、お客様の経営改善や経営支援を行っております。

・あなたの会社のとっての元気の素
⇒笑顔と活気が伝わり拡がる
・次世代経営者のセコンド的役割
⇒社長が社長の仕事に専念できるサポート
我々のセルフイメージは?
支援のゴールは?
・ご支援する会社様に経営サイクルが根付いて
もううちの会社は卒業だね!の状態
⇒黒字とキャッシュの最大化が当たり前に


ゴールではバーナードが提唱した組織の
3条件が揃っている状態
①共通の目標(明確な理念、事業計画)
②コミュニケーション
③協働の意欲(やる気)
①お客様の持つ潜在能力・勝因を最大限引き出す関わり
=コーチング
②収益改善・利益増加のロジックを整理するお手伝い
=KPI(重要業績評価指数)の明確化
③経営者の頭の中が整理され、行動が目的を持つようにお手伝い
=堂々巡りの回避
⇒壁打ちいての存在で行動を加速
④組織内の意思疎通が図れ、強靭な企業経営体質を構築するお手伝い
=PDCA会議定着支援
具体的に何をするのか?
⇒効用効果は何だろうか?


なぜ、我々はこのサービスを推し進めているのか?
企業にとって一番大事なことは、「維持・継続・存続」だという信念
=Going Concern
「経営計画」こそが中小企業経営体質を強化することに繋がると信じているから
=過去比較じゃなくて未来比較(予算比較)
⇒目標の数字があり、社長を中心に、全社で目標数字へのコミットメントをしている。
個人の成長も企業の成長もPDCAを回し続けるのが最強だと信じているから
=検証のない計画に意味はなし

メンバー紹介
未来ある会社になれる、仕組み作り、経営体質作りを支援します。

Keizo Kinoshita
木下 敬造
早稲田大学卒業
中小企業診断士
MAS監査プランナー

Yasuhiro Hara
原 康浩
名古屋経営会計専門学校卒業
トップの参謀役
経営コンサルタント

Huminori Sugiura
杉浦 史憲
愛知学院大学大学院法学研究科
法律学専攻修士課程修了
税理士法人杉浦経営会計事務所 代表