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経営のCPA会議

PDCAサイクルの中でも特に重要なC(チェック)、A(アクション)・P(プラン)にフォーカスした、経営者のための“振り返りと未来設計の定例会議”です。

こんなお悩みありませんか?

月次報告をしても、次にするべき行動がわからない

採用・育成・人事定着など“ヒトの課題”が経営に影響している

売上や利益の波を、どこから改善すべきかわからない

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​CAPに隠された思いとは

​月に一度のCAP会議で、経営を止めない・迷わない。

C:Check(振り返り)・・・Communication(対話)、Create(創る)

  数字を通じたコミュニケーションで現状を共有し、新しい発想を生み出し、

A:Action(行動)・・・Alignment(方向を合わせる)、Accelerate(加速する)

  チームの方向をそろえ、行動を加速し、

P:Plan(計画)・・・People(人を動かす)、Progress(前進)

  人を動かし、確実に前へ進む。

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​CAP会議で得られる3つの成果

・経営の現状を「見える化」

 売上・利益・人材などの数字を整理し、今の立ち位置を共有。

・次の行動が「明確化」

 改善ポイントと優先課題を一緒に整理し、“行動の言葉”に変換。

・社長の考えが「チームに伝わる」

 方針と数字を連動させ、現場に“伝わる経営”を実現。

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​CAP会議の流れ(毎月1回 120分)

・Step1「Check」

 月次データ・数字・現状状況を一緒に点検

・Step2「Action」

 改善・強化が必要なポイントを明確化

・Step3「Plan」

 来月に向けたアクションプランを設定

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必要に応じて「人材採用」「人材育成」「組織体制」など経営資源のテーマも扱います。

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